- 投稿:2022/07/21
- 掲載:2022/07/22
買うつもりはありませんでしたが、前を通ったときにあのガラス越しに蜂楽饅頭を作ってらっしゃる姿を見ると買いたくなりますね。夏の暑い日でも温かい饅頭を握りしめてほおばると、ほっぺたが落ちそうです。車の中で食べて、ほんの少しだけの罪悪感と大きな幸福感を感じました。
買うつもりはありませんでしたが、前を通ったときにあのガラス越しに蜂楽饅頭を作ってらっしゃる姿を見ると買いたくなりますね。夏の暑い日でも温かい饅頭を握りしめてほおばると、ほっぺたが落ちそうです。車の中で食べて、ほんの少しだけの罪悪感と大きな幸福感を感じました。